地球での人生を謳歌

Soulaのブログへようこそ!5人の子ども達を産み育てる中でのこと・看護師をしていた時の出来事等を通して、魂が地球での人生そのものを謳歌するために生まれてきていること思い出しました。ブログでは、Soulaが日常生活の中で氣づいたこと感じたこと等を綴っています。

12年出し続け、私の中でわかってきたこと。

 

 

soulakumiko9333.hatenablog.com

 

 

『異空間源語』のことを

前ブログで書きましたが・・・

 

『異空間源語』と表現するだけあって
種類はどれだけあるかわかりません。

 

地球での言葉と同じかというと
もっと違うもの。

 

言葉として限定するものとは違う。

 

『異空間源語』を『出す』

 

と表現をしているのは

 

『話す』という感覚ではなく
本当に『出す』という感覚であることと
『言葉として限定するものではない』

ということから。

 

言葉だと思い込むと・・・

思考が働いて

 

この意味は?
この訳は?

 

そう意識が向き


本来、テレパシーのように
感覚で受け取るものであるのに

 

思考(頭)だけで受け取ろうとすることに。

 

 

そうなってくると
受け取れるはずのものを

受け取らないこととなるか

 


受け取っても

そこに氣づかないことになるんです。

 

『異空間源語』のことを

もし訳したとしても
ほんの一部のもの。

 

見えない世界からのものを
訳している人は大勢いるでしょ?

 

代表的なところでいえば・・・

 

バシャールからのメッセージを
伝えている人がもういてはるでしょ?

 

じゃあ、なぜ『異空間源語』となるのか。

 

それは、音楽を聴くように
音として出てくるものを
身体中で聴いて感じ取ることで
受け取れるものがあるから。

 

様々な音楽があるように
様々な異空間源語があり

 

それぞれに聴きたい音楽があるように
それぞれに『魂が必要とする』異空間源語がある。

 

自分の内側から発する異空間源語は
自分に必要な音として出すものだから
癒しにも調整にもなる。

 

12年間出し続けると
上記のようなことがわかってきました。

 

ただ、それだけではありませんでした。

 

そのことは次回に。

 

 

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『異空間源語』の始まり。

 

 

私は『異空間源語』というものを

出します。

 

出し始めてから13年目。

 

きっかけは

宇宙語を話すという人のセッション。

 

当時の私は

 

「私には何かしなければ

 ならないことがある!」

 

根拠もなくそう思い込み

 

「何かしなければならないこと」

 

それが何であるのかを

早く知りたくて

探し続けていました。

 

宇宙語を話す人だったら

 

わかるはず!

教えてくれるはず!

 

そう思い込み

セッションをお願いしたんです。

 

セッションの時間となり

その人が現れた途端・・・

 

「あなた!

 宇宙語を話せるでしょ!?

 さあ!

 話して!

 口に出るものを出して!

 出てくるはず!」

 

立ったまま 言われ続け

恐れを感じた私は

無意識に心を閉じることに。

 

セッションの内容は忘れましたが

そのことだけは

今でも覚えています。

 

そうそう

 

結局

探していた「何か」は

わかりませんでしたし

 

その何かは

外に答えを求め続けても

わからないものであると

わかりました。

 

 

自分の内にその答えがあること

時間をかけてわかっていくもので

すぐにはわからないものでもあるとも。

 

 

家に帰ってから

晩御飯の支度をしている時に

子どもの頃に遊びでやっていた

デタラメ語を出してみよう♪と

遊び感覚で出したものは・・・

 

宇宙語と言われるものでした。

 

この体験が後に

私がセッションをすることに

とても役立つことになるとは

当時は思っていませんでした。

 

ただ・・・

 

宇宙語が話せるって

すごいなあ!

話せることで

すごい人になれるかもしれない!

 

当時

自己卑下と自己否定の塊の私は

そう思っていました。

 

宇宙語が話せるからすごい人と

いうわけではない。

人間性人間力がそこに繋がる。

 

後にわかっていくことになるのですが

そのことは機会があったら

書こうと思います。

 

・・・

 

12年の間に

 

宇宙だけでなはく

他の次元等の源語を

出していること

 

無理に訳す必要はなく

言葉ではなく

音として聴き受け取ったほうが

メッセージ全体を受け取りやすいこと

 

もろもろがわかってきました。

 

宇宙語という表現に違和感が出始め

なんだろうと思っていたら

友人が『異空間元語』『異次元語』

という提案をしてくれて

なるほど!と納得。

 

異なる空間や次元からのものだから

それだなと思ったんです。

 

『異次元語』が言いやすいと思い

しばらく使っていたのですが・・・

 

今朝、そのことについて書いていたら

『異空間源語』という言葉が浮かび

『源』の『語』ということが腑に落ちました。

 

これからは

 

『異空間源語』と表現していきます。

 

FBに投稿していたものを
こちらに書こうとしたら・・・

上記の流れになりました。

 

FBで投稿したものは
次にアップしますね。

 

 

 

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腑に落とすということ

 

 

今朝ふっと

 

「私は

 嬉しかったこと・楽しかったことの
 表現をめっちゃ苦手としている!」

 

という事が腑に落ちた。

 

以前から・・・

それはわかっていたけれど
腑に落とすまでは至ってなかったと
その時に自覚。

 

わかってはいるけれど・・・

 

だったんだなあ。

 

そのことから

私が幼い頃、両親に
嬉しかったこと・楽しかったことを
喜んで伝えようとしても・・・

 

何かの形で否定され
一緒に喜んでもらうことがなかったと浮かび

 

ああ、これかあー!と納得。

 

嬉しかったこと・楽しかったことを伝える

そのことを諦めていたんだ。

 

嬉しかったこと・楽しかったことを伝えても
一緒に喜んでもらえないし
どうせ否定される・・・

 

そう思い込んでいる。

 

プラス

 

嬉しいこと・楽しいことに罪悪感!
喜ぶことに罪悪感!

 

ふっと浮かんできて

 

なんでー!?

 

このことを書きながら驚く!

 

喜んじゃあいけないんだと
思うようになっていたのね私。

 

ほほー!

そこに繋がるのねー!

思い込みってすごい!

 

それは両親から

受け継いできたものでもあると
ふっと浮かんでもくる。

 

そういえば・・・

 

私の子ども達と一緒に
素直に喜ぶことも
できないともおぼろげに思っていた。

 

そうなると・・・

 

私の両親とのことが浮かび

 

もしかしたら
5人の子ども達の中にも
私からそれを受け継いでるのがいる?

 

そう思ったら・・・

 

おるおる!

顔が浮かぶ!

あちゃー!

やらかしたーと思うけれど・・・


でも大丈夫。

 

今、私がそこを腑に落としたもの。

 

私が氣づけたということは
流れが変わってくる。

 

今までもそうだった。

 

氣づいた時から

流れは変わっていった。

 

わかっている

ではなく

腑に落とすこと

 

それは自覚(自分に目覚める)ということだから。

 

・・・

 

今回は、私の脳の中で展開することも
書いてみました♪

 

こんな脳内展開が
いつも起こっているのが私です。

 

だから一人だけの時間を
取ることもとっても大切なんです。

 

時には何も考えず

何も感じることもなく

ただボーっとすることも。

 

感受性が高いので

特にそれは大切なんです。

 

・・・

 

こんなことを書いている
今朝のマハボテカードは

 

Change ― 変化

 

このカードは、動きが生じることを意味しています。
心をオープンにして流れに身を任せてください。
あなたの目の前に表われる変化は、自身が成長のために望んで計画してきたものです。
あなたの人生上に起こりつつある"必然の出来事"を進んで楽しみましょう。

 

・・・

 

全ては、私自身が成長のために計画をしてきたもの。

 

そう腑に落とした時の
私自身に対しての呆れようは
言葉にできないほどでした。

 

こんな人生嫌だ!

 

何度、そう思ってきたことか。

 

その嫌な人生を選んできたのは

私自身だったんですから。

 

そこに氣づき腑に落としてから

だれのせいにもできなくなりました。

 

私自身がこの人生を

選んできたことを
腑に落としてからは

 

人生で体験してきたもの全てが
内側の豊かさに繋がっていく流れに。

 

もちろん、嫌なことは
これからもあるでしょう。

 

その嫌なことすらも
自分が成長するために選んたものだ

 

そこを腑に落とした後と
腑に落とす前とは

 

自分自身の状態もその後の結果も
全然違っています。

 

さあ、これからまた
どう変化していくのでしょう。

 

とても、楽しみなのです。

 

 

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嫌な性質と思っているところの見方を変えてみたら

 

 

 

私は人の粗探しをしている!

 

そう思っていた時期がありました。

 

これは???

 

人にそう感じると同時に

違和感でいっぱいになる。

 

感じることが弱くて

心にひっかかった状態となって
時間がたってから

 

あれ!?

 

となり悶々とすることも。

 

嫌な人間だなあ私・・・

 

いつの頃からか
自分にそういい続けるようになり

 

粗探しをしないように
氣づかないように
氣づいても氣にしないようにと

 

努力をし続けた結果・・・

 

人の粗がもっと見えていきました。

 

そして

 

私ってなんて嫌な奴なんだ!


良い人になりたいのに
なぜ、なれないんだ!?

 

なんてやっていた記憶があります。

 

そんなことをやりながら
ある時に氣づいたんです。

 

粗探しは止められない。

 

無意識にやっているから
無理に止めようとすると
自己否定や自己卑下に繋がっていくと。

 

もし、それを活かせるとしたら?

 

そう思った時に

 

私自身が人の粗探しをしている!と
思い込んでいたことに
氣づいたんです。

 

人の粗に氣づく・・・

 

それは

 

その人の可能性が観えるということ。

 

もっとこうしたらいいのに
もっとこうしたら楽になるのに

 

そう思っていたことにも氣づきました。

 

もっとこうしたら・・・

 

そこにフォーカスしたら
今度は相手をそうさせようとする
動きをすることとなり

相手を自分の思い通りにコントロールしようと
していることに氣づいて

 

また

 

私って嫌な奴!に。

 

そうこうしていたら
相手の状態を観ながら
タイミングを計ることを覚え
見守るということを覚えていきました。

 

それとともに

 

いくら、こうしたほうがいいと感じていても
本人が腑に落とす形にならない限り
一瞬は、こうなった!となっても
また元の状態に戻るか
さらに本人にとってはきつい状態になると

氣づいていくことに。

 

体験し学び腑に落としていく。

 

伝える・教える

 

そのことは必要ではあるけれど
必要以上にすると
本人が腑に落とすことから遠ざけてしまう。

 

人として生まれた魂の
せっかくの体験を奪っていくことになる。

 

自ら乗り越える体験を奪っていく。

 

自ら乗り越えていくことで
魂の体験だけではなく
その人の人間力も培われ
生きるという力がついていく。

 

これは

 

私が生きてきた中で
わかってきたことです。

 

両親との関わり
看護師としての経験
(病院・デイサービス)
5人の母としての経験
(病氣・思春期・不登校等々)
小中学校での委員活動での経験
ジュニア・バレーの保護者役員としての経験
スピリチュアル活動からの経験
その他・・・

 

諸々を通してわかってきたこと。

 

目の前の人は

力がなく弱い存在

 

だから

 

私が守ってあげないと
私が支えてあげないと
私が教えてあげないと

 

その視点で観るのか

 

目の前の人は
可能性に満ちている

 

そんな視点で観るのかで

 

同じ行動を起こしたとしても
結果は違ってくることも
たくさん経験をしてきました。

 

嫌でたまらなかった私のことを認め
そこから活かせるものは何かと
視点を変えてみたら

 

その後が随分と変わっていきました。

 

 

 

 

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水に感謝を

20年ほど前のこと。

当時の私は

 

月刊誌『HADO』というものを

頼んでいました。

 

今は亡き 江本勝さんが発行されていたもの。

 

水の結晶という本も出され

「ありがとう」という言葉の

水の結晶の写真をみて

美しいなあと思い

水に感謝の言葉を伝えたいと

始めたことは・・・

 

お風呂に入った時に

江本さんが提唱していた言葉を

お風呂のお湯に伝えること。

 

湯船のお湯とはいえ

水で在る事には変わりなく

使い終わった後に下水を流れて

最終的には海に届くのであれば

この言葉のエネルギーも

一緒に届けてくれるはずだと思い

今でもやっています。

 

『 お水さん、ありがとうございます。

  お水さん、感謝しています。

  お水さん、尊敬しています。

  お水さん、愛しています。 』

 

提唱されていた順番は忘れましたが

この言葉を湯船で口に出しています。

 

疲れ等から忘れる時も

ずっと続けられたのは

できる範囲でとやってきたから。

 

無理をせず

できるところから始めると

続けることができることを

そこから実感しています。

 

地球のために

自分のために

まずはできるところから

始めてみませんか。

 

 

 

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本来の自分に

久々のブログですね(*^^*)

FBでは、毎日のように呟いているのですが

ブログとなると書く氣にならず

そのままにしていました。

 

今日は書き留めたいと思うものがあったので

こちらに書く事に。

 

今日の夕方

魂朋である滋賀の友人と

電話で近況を話している中で

魂朋である友人が

 

「『ほんぷく』の時期だね。」

 

と口に出したので

 

『ほんぷく』という言葉を検索してみたら

まさに、それだなあと納得。

 

コトバンクやgoo辞書では

 病気が全快すること。「治療のかいあって本復する」
 配流の地から自国に戻ること。また、前の地位財産を回すること。

 

とありました。

 

本来の自分に戻る時期。

 

生きていく中で

使ってはいけないものとして

判断(封印)していた本質のものを

思い出して使うことを認める時期。

 

魂の目的を思い出し生きるという意味も含め

そのような人を私は

『Soula』と表現することにしました。

 

『Soul』というところから『魂人』ということで『Soula』

 

なかなかあだ名がつかなかった私が

中学生時代につけてもらい

それが定着していったあだ名が『そうら』でした。

 

10年以上前に流行っていたMixiを始める時に

HNを何にするかを悩み

そういえば・・・と使ったものが『そうら』

 

ただ・・・

ひらがなでは格好がつかないなあと

『sora』としたのですが

月日が流れていく中でしっくりとこなくなり

『soula』にたどり着き

自分を認めていこうと決めてから

『Soula』とSを大文字に変えることに。

 

そこからのご縁は

今までにないものに繋がることとなり

なんだろうと思っていたら・・・

 

私自身が魂のことを思い出し

それを基盤として生きることを選んできていたと

自覚した時に

 

『Soula』とは私のことではなく

『魂を思い出し、それを基盤と認めて生きることをする人』=『魂人』

 

ということで

そういう生き方をする人を『魂人』=『Soula』だと

腑に落とす流れに。

 

『Soula』である人は

一般の人から理解され難いか

人との中で違和感を感じる等で

孤独を感じやすかったりするともわかり。

 

なぜそうであるかもわかり。

 

その人生を選んで生まれてくることで

体験をしていき得たいものがあったから

と腑に落とすことにもなりました。

 

なぜ?

どうして?

 

の人生から

自分の本質

本来持っている力(可能性)

それらを思い出し(還元)

生きる時期になったということで

先に書いた魂朋の言葉

 

『本復』

 

という言葉に繋がるのだと感じました。

 

魂朋は生まれてくる前の記憶を持っている『お腹の人』の絡みで

『本腹』と浮かんで言ったそうです。

 

『本来の自分に還って生きる』

 

その時期に確実に入っていると

実感できる出来事が

たくさん起こっています。

 

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4月18日 今日のKOTOBA

久々の今日のKOTOBAは・・・

 

物事は何事も基礎から。

 

基礎を知らない者に
物事の流れを説明し

行動を起こすように伝えても

 

その者はその行動を

理解できないまま行動を起こし

説明をした者にとっては

不可解な行動に映るだろう。

 

・・・

 

これは常識であるから

知っているはず。

わかるはず。

 

この資格を持っているから

知っているはず。

わかるはず。

できるはず。

 

そう思っていても

本人が基礎となるものを

知らなければ

知恵を伴った行動には

至らないのです。

 

物事はまずは基礎から。

 

根気よくやっていきましょう。

 

 

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